ニュートロ ナチュラルチョイス ドッグフードの批評(ドライ)

2019年10月8日

ニュートロ ナチュラルチョイス 成犬用 小型犬 チキン&玄米

ニュートロ ナチュラルチョイス ドッグフードはいぬわーんで高評価の4つ星を獲得しました。

評価:

ニュートロ ナチュラルチョイス ドッグフードは3つの特徴を持ち合わせたシリーズに分かれており、プレミアムチキン8種類、プロテイン7種類、スペシャルケア4種類の合計19種類あります。以下はその19種類と評価をまとめた表になります。表の成長段階に書いてある記号はそれぞれの頭文字を取ったもので【G=子犬、M=成犬・老犬、A=オールステージ、U=不明】の意味があります。

また、ここでは19種類を代表してニュートロ ナチュラルチョイス 小型犬用 成犬 チキン&玄米を批評していきますが、他の種類の批評が見たい場合は表中の内部リンクを利用してください。

製品評価成長段階
(プレミアムチキン)ニュートロ ナチュラルチョイス 子犬用 超小型犬〜中型犬 チキン&玄米4M
(プレミアムチキン)ニュートロ ナチュラルチョイス 子犬用 大型犬 チキン&玄米3G
(プレミアムチキン)ニュートロ ナチュラルチョイス 成犬用 超小型犬 チキン&玄米4M
(プレミアムチキン)ニュートロ ナチュラルチョイス 成犬用 小型犬 チキン&玄米4M
(プレミアムチキン)ニュートロ ナチュラルチョイス 成犬用 中型犬〜大型犬 チキン&玄米3M
(プレミアムチキン)ニュートロ ナチュラルチョイス 7歳以上 超小型犬 エイジングケア チキン&玄米4M
(プレミアムチキン)ニュートロ ナチュラルチョイス 7歳以上 小型犬 エイジングケア チキン&玄米4M
(プレミアムチキン)ニュートロ ナチュラルチョイス 7歳以上 中型犬〜大型犬 エイジングケア チキン&玄米4M
(プロテイン)ニュートロ ナチュラルチョイス 全犬種 子犬用 ラム&玄米4G
(プロテイン)ニュートロ ナチュラルチョイス 超小型犬〜小型犬 成犬用 ラム&玄米4M
(プロテイン)ニュートロ ナチュラルチョイス 超小型犬〜小型犬 7歳以上 エイジングケア ラム&玄米4M
(プロテイン)ニュートロ ナチュラルチョイス 中型犬〜大型犬 成犬用 ラム&玄米4M
(プロテイン)ニュートロ ナチュラルチョイス 中型犬〜大型犬 7歳以上 エイジングケア ラム&玄米3M
(プロテイン)ニュートロ ナチュラルチョイス 超小型犬〜小型犬 成犬用 鹿肉&玄米4M
(プロテイン)ニュートロ ナチュラルチョイス 全犬種 成犬用 フィッシュ&ポテト4M
(スペシャルケア)ニュートロ ナチュラルチョイス 避妊・去勢犬用 超小型犬〜小型犬 成犬用 チキン&玄米4M
(スペシャルケア)ニュートロ ナチュラルチョイス 避妊・去勢犬用 超小型犬〜小型犬 7歳以上 エイジングケア チキン&玄米4M
(スペシャルケア)ニュートロ ナチュラルチョイス 減量用 チキン&玄米 (超小型犬〜小型犬、成犬用)4M
(スペシャルケア)ニュートロ ナチュラルチョイス 減量用 ラム&玄米 (全犬種、成犬用)4M

原材料とラベルの分析

ニュートロ ナチュラルチョイス 成犬用 小型犬 チキン&玄米

製品サイズ:1kg / 3kg / 6kg

ニュートロ ナチュラルチョイス 小型犬用 成犬 チキン&玄米

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ドッグフードを選ぶ際には原材料に書かれた上から最初の10品目を見てください。原材料の表示は原則、重量順です。つまり、最初に書いてあるものがもっとも含有量が多いのです。

原材料:チキン(肉)、チキンミール、大麦(食物繊維源)、エンドウマメ、粗挽き米、玄米(食物繊維源)、鶏脂*(オメガ6脂肪酸源)、タンパク加水分解物、米糠、オートミール、亜麻仁(オメガ3脂肪酸源)、ビートパルプ、チアシード、ココナッツ、トマト(βカロテン源)、乾燥卵、パンプキン、ケール、ホウレンソウ、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、C、D3、E、コリン、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸)、ミネラル類(カリウム、クロライド、セレン、ナトリウム、マンガン、ヨウ素、亜鉛、鉄、銅)、アミノ酸類(メチオニン)、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物、クエン酸) *ミックストコフェロールで保存

赤字は物議をかもします。

粗灰分=10%以下, 粗繊維=3.5%以下 (推定乾物繊維量=3.9%), 水分=10%以下

測定方法タンパク質脂質炭水化物
保証分析値24%以上16%以上NA
乾物基準26.6%17.8%44.4%
熱量基準24.1%39.1%36.7%

このドッグフードの最初の原材料はチキン(肉)、チキンミールです。

ニュートロは副産物ミールや鶏の首・足・羽といった部分は使用していないと公式サイトに書いてあるので動物性タンパク質の品質はある程度信用できます。

原材料の一番目は生肉で素晴らしいですね。二番目のチキンミールは肉片や脂身を高温・高圧下して油脂(鶏脂)を抽出した後の残渣でタンパク質含有量が多く、栄養成分にムラが少ない特徴があります。

原材料の並び順では一番目にチキン(肉)が来ていますが、タンパク質含有量ではチキンミールのほうが多いので二番目に並んでいてもこのフードのメインの動物性タンパク質はチキンミールのほうになります。

この原材料の並び方は一番目に生肉を置いて、二番目にミールを並べることで生肉が多く含まれているように見せかけて、実はチキンミールがメインのタンパク質源です、といったやり方です。チキンミールは安価に製造できるのでコストを下げるためにこのやり方が行われています。最初に言いましたが、動物性タンパク質の品質はある程度信用できます。

2番目の原材料は大麦(食物繊維源)です。

大麦は低GIの炭水化物源で胚乳に食物繊維を多く含んでおり、同じ麦の仲間(玄米、オーツ麦)よりも食物繊維が豊富に含まれています。食物繊維には水溶性と不溶性がバランス良く含まれており、水溶性食物繊維にはβ-グルカンがとても多く含まれています。β-グルカンは食後血糖値の上昇を緩やかにしたり、コレステロールを低下させる働きがあります。

3番目の原材料はエンドウマメです。

えんどう豆はマメ科植物の中でもデンプンを主体とする炭水化物が多いグループに属しており、繊維質はほとんどが不溶性食物繊維です。えんどう豆はビタミンB群、ミネラル類、タンパク質も多く含む一方で脂質は極端に低いためドッグフードのバランサーとして優秀です。

4番目と5番目と8番目の原材料は粗挽き米、玄米(食物繊維源)、米糠です。

ラベルの表示順はバラバラですが、同じ属性を持っているのでここでひとまとめに説明します。

玄米を精米すると白米になることから分かるように玄米=白米+米糠です。つまり、この3つの原材料は ”玄米” でまとめることが出来ます。このように原材料を分割する手法はラベルの表示順を意図的に下げることができます。ただ、炭水化物の含有量は乾物44%なので杞憂だったようです。

粗挽き米は精米時に割れたり、欠けたりしたくず米なので低品質の原材料です。コストカットしている部分ですね。

玄米には食物繊維源と書かれていますが、メインは炭水化物源です。玄米は全粒穀物で米糠(ふすま)があるので食物繊維源と書かれているのでしょう。

ちなみに2番目の大麦も食物繊維源と書かれていますが、これも全粒穀物で食物繊維が豊富だから書かれていると推測されます。

6番目の原材料は鶏脂*(オメガ6脂肪酸源)です。

鶏脂はオメガ6系脂肪酸(リノール酸)の供給源です。体内で合成できないため食事から摂取する必要のある必須脂肪酸の一つです。

油脂は酸化しやすいのでミックストコフェロールで保存されているようですね。原材料の保存料は記載義務がないので人工保存料(BHA,BHTなど)が使われていたりする場合もありますが、天然の保存料が使われているようなので安心ですね。

7番目の原材料はタンパク加水分解物です。

動植物(肉類、豆類、小麦など)のタンパク質を加水分解してアミノ酸にしたものです。独特のコクや風味があるのでキブル(ドッグフードの粒)に吹き付けて食いつきを良くします。

9番目の原材料はオートミールです。

オートミールはオート麦(燕麦)を脱穀して食べやすく加工したものです。炭水化物と食物繊維が豊富でビタミン・ミネラルを多く含み、他のほとんどの穀物よりタンパク質と脂質が多いので栄養バランスに優れています。食物繊維は水溶性と不溶性の両方を含んでおり、水溶性食物繊維にはβ-グルカンが含まれています。

10番目の原材料は亜麻仁(オメガ3脂肪酸源)です。

亜麻仁は種実類で脂質を多く含み、オメガ3系脂肪酸(α-リノレン酸)の供給源です。オメガ3脂肪酸はオメガ6脂肪酸と同じく必須脂肪酸の一つです。

α-リノレン酸は体内で同じオメガ3系脂肪酸のDHA,EPAに変換されて利用されます。ただ、変換ロスがあるため、直接DHA,EPAを摂取できる魚油と比べて摂取効果は低いです。

亜麻仁は種実類であるため、タンパク質と食物繊維も多く含んでおり、食物繊維は水溶性も不溶性もバランス良く含んでいます。

ここまで原材料をリストの上から順番に見てきました。この製品には他にも多くの原材料が含まれていますが、これよりも下に位置する原材料は評価に影響を与えそうにありません

ただし、6つの例外があります。

まず、ビートパルプです。

ビートパルプは甜菜(砂糖大根)から砂糖を抽出した後に残る繊維質を洗浄・乾燥・粉末にした天然の食物繊維です。

このビートパルプは抽出方法で硫酸を使われる場合があり、残留薬物が懸念されるため賛否両論ある繊維源です。ただ、あくまで抽出に硫酸が使われた場合のみ懸念されるため、ここでは賛否両論あることだけを伝えて、評価に影響を与える原材料として扱いません。

このフードにはビートパルプ以外にも全粒穀物の大麦・玄米・オートミールが含まれており、他にも米糠・亜麻仁・チアシード・エンドウマメ・野菜・ココナッツといった食物繊維を多く含む食材が含まれています。こうも多くの繊維源があると心配ですが、粗繊維が3.5%(水分90%)なので乾物繊維量は3.9%と推定され、気にするほど多くありません。

次に、チアシードです。

チアシードは種実類で亜麻仁とよく似た栄養素を持っています。脂質にはオメガ3系脂肪酸のα-リノレン酸が多く含まれており、タンパク質と食物繊維を多く含んでいます。食物繊維のほとんどは水分を吸収してゲル化するグルコマンナン(水溶性食物繊維)です。

次に、ココナッツです。

ココナッツの脂質はほとんどが飽和脂肪酸で、その中でも中鎖脂肪酸が多くを占めています。中鎖脂肪酸は吸収・代謝が早いので脂肪として蓄えにくい性質を持っています。また、吸収・代謝が早いことからとても優れたエネルギー源です。

次に、野菜(トマト(βカロテン源)、パンプキン、ケール、ホウレンソウ)です。

このフードの野菜はすべて緑黄色野菜です。緑黄色野菜はβ-カロテンの含有量が多い野菜のことです。β-カロテンはビタミンA前駆体で体内の必要量に応じてビタミンAに合成されます。また、β-カロテンとしての働きは抗酸化作用や免疫賦活作用があります。

野菜の中でトマトだけはラベルにβ-カロテン源と書かれていますね。ただ、トマトはβ-カロテン源だけではなく、ビタミンEの100倍とも言われる強い抗酸化作用があるリコピン源でもあります。

次に、アミノ酸類(メチオニン)です。

メチオニンは10種類ある犬の必須アミノ酸の一つです。このフードのメインの動物性タンパク質であるチキンミールは高温で製造されるため、タンパク質の変性(壊れる)が起きます。必須アミノ酸は1種類でも一定量に満たしていないと、それが制限要因となり、タンパク質の合成が行われません。そのため加熱で壊れやすいメチオニンを追加してあります。

最後に、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物、クエン酸) です。

酸化防止剤には安全性の高い天然のものが使われていますね。ただ、クエン酸はちょっと要注意です。

クエン酸入りのドライフードに水またはスープを加えて与えると胃拡張・胃捻転の発症率が高まるという研究結果*があります。そのため、上記のやり方でフードを与えている場合はおすすめできません。

* 米国Purdue大学で行われた胃拡張・胃捻転の既往歴のない大型犬11種類1,914頭の犬を対象とした犬の胃拡張・胃捻転に関する対照研究。胃拡張・胃捻転は一般的に大型犬で胸部の深い犬種がなりやすいと言われており、この研究でも大型犬を対象としていますが、小型犬でもダックスフンドのような腹部が深く幅が狭い体型の犬種も発症しやすいので注意が必要です。

Risk Factors for Canine Bloat
https://www.vin.com/apputil/content/defaultadv1.aspx?pId=11165&id=3848657

ニュートロ ナチュラルチョイスの原材料の品質や製造工場の基準、完成品の管理方法、製品に対する考え方などパッケージからは見えない部分は公式サイトで確認しておきましょう。以下はニュートロジャパンから参照した情報です。

  • 年齢やサイズ(小・中・大型犬)に合わせた多数の製品ラインナップが充実しています。
  • 日本向けの独自ブランドサイト(https://nutro.jp/)があります。
  • ニュートロは1926年に南カリフォルニアで創業し、日本ではグループ企業のニュートロジャパン合同会社で販売していましたが、今はマースジャパンリミテッド社に吸収合併されています。
  • ミートファーストです。第一原材料に必ず肉や魚を使用しています。
  • 副産物ミールや鶏の首・足・羽といった食用とされない部位は使用していません。
  • 化学合成物・着色料は使用していません。
  • 自然由来の酸化防止剤だけを使用しています。また、製品だけではなく、油脂原料にも自然由来の酸化防止剤を使用しています。
  • イギリスのウォルサム研究所の協力のもとAAFCOの栄養基準を満たしながら、最新の栄養学に基づいた栄養基準を設定しています。
  • すべて自社による原材料調達・製品製造、品質管理を行っており、その一つひとつの工程で厳格な品質基準を設けています。
  • 主原料は100%自然素材です。生産者を厳選して顔を知らない生産者とは契約していません。原材料には厳しい品質基準を設けており、納入の際にも検査があります。
  • 同じ食材でも調理方法が異なれば味が変わるので食材のブレンド方法(配合や製法)にこだわっています。
  • 製品の輸送では一貫した管理体制を敷いています。自社製品のみを載せる専用コンテナで直送しています。
  • 日本独自の品質規定をクリアしています。ペットフード製造/輸入会社として責任を持ち、日本向けの製品の厳格な品質管理を実施しています。

参照:https://nutro.jp/

成分と肉含有量の分析

ニュートロ ナチュラルチョイス 小型犬用 成犬 チキン&玄米は原材料だけで判断すると平均的なドッグフードに見えます。

しかし、原材料の品質だけではなく、成分(タンパク質・脂質・炭水化物)と肉の含有量も評価を下すために重要です。

ラベルの分析で乾物基準はタンパク質が27%、脂質が18%、推定炭水化物が44%と判明しました。

脂質とタンパク質の比率は約67%です。

一般的な成犬向けのドライフードと比較するとタンパク質は平均的、脂質は平均以上、炭水化物は平均以下。

エンドウマメ、亜麻仁、チアシードで総タンパク質を増加させることを考えても、このドッグフードは適度な量の肉を含んでいるように見えます。

最終評価

ニュートロ ナチュラルチョイス 小型犬用 成犬 チキン&玄米は動物性タンパク質の供給源として適度な量のチキンミールを使用した穀物を含むドライフードです。星4の評価を下しました。

とてもおすすめします。

ニュートロ ナチュラルチョイスは全19種類と幅広いラインナップがあり、超小型犬〜大型犬までの犬種、成長段階は子犬から老犬までを揃え、アレルギー対策や肥満対策など多様なニーズに応じた製品が用意されています。そして製品は選びやすいように特徴に合わせて3つのシリーズが用意されています。

  1. プレミアムチキン
  2. プロテイン
  3. スペシャルケア

「プレミアムチキン」はメインのタンパク質に鶏肉を使ったシリーズです。成分限定食(LID)ではないので製品によってはラムミールが使われているものもあります。「プロテイン」はタンパク質源が多様でアレルギー対策(7製品中5つがラム肉、残りが魚と鹿肉)に配慮したシリーズです。「スペシャルケア」は避妊去勢とダイエット向けのシリーズです。これらのシリーズは主要なタンパク質源が異なりますが、炭水化物源はプレミアムチキン シリーズ以外に野菜が入っていないことを除けばだいたい同じです。

すべてのシリーズを含め全体的に感じるのはこの価格帯のフードにしては頑張って(良心的)作られていると思います。第一原材料に生肉を使い、穀物の量は少なく、玄米を除けばすべて低GI穀物が使われています。それにプレミアムチキン シリーズに限定されますが、緑黄色野菜も数多く含まれていますね。野菜は原材料の順番的に少量しか入っていないように見えますが、それでも入っていないよりうれしいです。

この価格帯でこれだけは絶対避けたいと言われる原材料が入っておらず、さらに保証分析値が良いフードはなかなかないのでおすすめです。ただ、クエン酸が入ってる点だけ気を付けてください。水またはスープを加えて与えると胃拡張・胃捻転の発症率が高まる可能性があるので。クエン酸はプレミアムチキン シリーズはすべて入っています。プロテイン シリーズは2製品だけ入っていません。スペシャルケア シリーズは避妊・去勢犬向けだけ入っていません。

グレインフリーと心臓病の潜在的な関係性

アメリカ食品医薬品局 (FDA) は2019年6月27日にグレインフリー (穀物を含まない) と拡張型心筋症との潜在的な関係について3回目の調査状況を発表しました。

詳しくは「FDAがグレインフリーと心臓病との潜在的な関連性を調査対象にする」をご覧ください。

おわりに

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そしてドッグフードの批評を行う際に金銭的な誘惑によって評価を下すことなく、公平かつ偏りのない判断を下すことにも繋がっています。

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